「日本タイポグラフィ年鑑 2017」にベストワーク賞受賞・入選、「日本パッケージデザイン大賞 2017」に入選しました。

永井弘人(アトオシ)のロゴマーク・パッケージ・ブランディングデザイン事例が、
「日本タイポグラフィ年鑑 2017」にベストワーク賞(部門最優秀賞)受賞・入選、
「日本パッケージデザイン大賞 2017」に入選しました。

 
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「日本タイポグラフィ年鑑 2017」 ベストワーク賞(部門最優秀賞)受賞作品

・ パッケージ部門 : 「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」パッケージデザイン

 
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「日本タイポグラフィ年鑑 2017」 入選作品 6作品

・ VI ビジュアル・アイデンティティ部門焼肉レストラン「代官山焼肉 kintan」ビジュアル・アイデンティティ
・ VI ビジュアル・アイデンティティ部門ペーパーラボ・印刷会社「株式会社 河内屋」ビジュアル・アイデンティティ
・ ロゴタイプ・シンボルマーク部門「九州唐津おいしかと株式会社」シンボルマーク
・ ロゴタイプ・シンボルマーク部門「OPEN HATCH MANAGEMENT OFFICE」シンボルマーク
・ ロゴタイプ・シンボルマーク部門ハイエース写真共有サイト「FunCars」ロゴタイプ
・ グラフィック部門「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」商品告知ポスター

 
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「日本パッケージデザイン大賞 2017」 入選作品

・ 食品部門「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」パッケージデザイン

 
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日本タイポグラフィ年鑑について
日本タイポグラフィ年鑑は、国内外から広く公募で受け付け、海外でも評価の高いタイポグラフィ・デザインの記録です。
タイプフェイス、ロゴタイプ・シンボルマーク、VI、グラフィック、エディトリアル、研究・実験など10のカテゴリーを設け、
会員から選ばれた審査員の厳正な審査により、各部門ごとに「ベストワーク賞」・入選が授与されます。

日本パッケージデザイン大賞について
公募により広く作品を募集して選考する日本パッケージデザイン大賞は、
パッケージというデザイン領域のプロフェッショナルたちが集い、作品のデザイン性や創造性を競うコンペティションです。
約1,000点の作品から会員審査員と外部特別審査員による厳正な審査を経て、入選作品が選出されます。

 

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クライアントの皆様、制作関係者の皆様、本当にありがとうございました。
これからも日常とデザインを拡げつつ、より精進してまいります。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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