永井弘人(アトオシ)、最近のロゴマーク制作・ブランディング事例をまとめました。

永井弘人(アトオシ)、最近の制作事例をまとめました。「ロゴマークを軸とした展開。」がコンセプト。
飲食店・物販店・中小企業等、ロゴマーク・VI・ブランディングを中心とした、グラフィックデザインを制作しています。

日常とデザインを拡げる。
あくまでも “人” を前に。“人” ありきのデザイン。
アトオシの想いです。今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

 
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ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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「瀬戸内国際芸術祭 2016」公式サイトに、永井弘人(アトオシ)の作品・プロフィールが掲載されました。

瀬戸内国際芸術祭 2016」公式サイト。瀬戸内の名産品リデザインプロジェクトページにて、
「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」と永井弘人(アトオシ)のプロフィールをご紹介いただきました。

夏会期、7月18日(月・海の日)よりスタートです。どうぞ、よろしくお願いいたします!

 

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◎ 「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」、作品紹介ページは こちら です。
◎ 「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」、商品・概要詳細ページは こちら です。
◎ 「瀬戸内国際芸術祭 2016」 公式サイト内、作品・プロフィール紹介ページは こちら です。

 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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デザイン実用書「プロとして恥ずかしくない 新・配色の大原則」(永井弘人 著(共著))が出版・発売されました。

デザイン書籍を出版されているMdN様より、永井弘人が執筆した、
デザイン実用書「プロとして恥ずかしくない 新・配色の大原則」が出版・発売されました。

書籍名
「プロとして恥ずかしくない 新・配色の大原則」(永井弘人 著(共著))

Amazon 書籍紹介ページ
MdN 書籍紹介ページ

 

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「どのような色にするか」=配色計画は、その目的や機能に合致した計算が正確になされているほど効果は高くなります。この配色の大原則を正しく知って正しく使うことは、良い成果物を作り上げる近道にダイレクトに繋がります。 〜中略〜 CHAPTER 5 では目的・テイスト別に配色された事例を挙げ、それぞれの意図と手法をつかんでいただくようになっています。(MdN 紹介文より)

キュート、ロマンチック、フレッシュ、カジュアル、洗練……デザインから感じられる印象。
デザイン表現は、感じさせたい印象につなげるため、
レイアウト・色・文字などの複合的要素を意図して組み合わせていく行為でもあります。
デザインが目指す、「ゴールの印象」事例を18つ挙げ、「配色」という視点から解説しました。

完成形デザインを見た方に、どのように印象づけたいか?
その印象づけをするためには、どのような配色をすれば良いか?

そういった視点を知りたい、体感したい方におすすめの書籍です。

 

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永井弘人が執筆したのは、上記 “Chapter 5 配色事例見本” でして、
他CHAPTER 1〜4 には、色の基本・配色理論・視覚的なテクニック・最新技術や傾向、
などが多数紹介されており、とても密度の濃い1冊となっています。

「大原則シリーズ(MdN)」は、私が学生の頃から続いている、非常にわかりやすいデザイン実用書。
今回、執筆させていただき、印象・配色視点の再認識も含め、とても嬉しい機会となりました。
ご担当の塩見様、MdN様、お声かけいただき、本当にありがとうございました!

様々な配色スキルを身につけたい方は書店等にて、ぜひ手に取っていただけると幸いです。
どうぞ、よろしくお願いします!

 

書籍名
「プロとして恥ずかしくない 新・配色の大原則」(永井弘人 著(共著))

Amazon 書籍紹介ページ
MdN 書籍紹介ページ

 

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マルマン新商品「MINI SKETCH(ミニスケッチ)」ブランドロゴ・表紙カバーデザインを制作させていただきました。

スケッチブックやノートをはじめとした、文具の企画・製造販売をされているマルマン株式会社様より、描きたい時にすぐ描ける、小さいサイズのスケッチブック「MINI SKETCH(ミニスケッチ)」ブランドロゴ・表紙カバーデザインのご依頼をいただき、制作させていただきました。

 

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学生・クリエイター・身近に絵を描きたい人をターゲットとした、より気軽に作品づくりをしていただくための、小さなスケッチブックです。こちらの新商品、なんとミシン目付きで、切り取ると写真L版サイズになります。描いた後、その場で切り取って、写真立てに飾ったり、友だちに渡したり、そのままファイルに入れることができます。

スケッチの使用例として、野外スケッチはもちろん、イラスト帳、スタンプ帳、アイディア帳、ショップカード収集、料理レシピや手芸作品イメージのメモ…などなど。使う人の日常シーンによって、色々と活用できます。スキップ製本なので、立ちながら、手のひらで握って描きやすいのも特長です。

 

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主張し過ぎず、しっかりと主張している。
普遍的だけど、フックとなる面白さがある。
日々の中にありながら、無意識に心をワクワクさせてくれる。

デザインコンセプトは、「 いつでも どこでも 」。シーンや個性になじむビビットな色展開、ひらめきやおもいつきにつながる明るいイエロー。日常にお供しながら、“ここぞ” という時に、“パッ” と役立つ印象、デザインを意図しました。

マルマンさんと言えば、私も学生時代からクロッキー帳でデザイン・アイディアによく使わせていただいてました。成長の横、いつも一緒にいた存在です。そういった意味でも、とても嬉しいお声かけでした。ご依頼いただいた、企画グループの福嶋さま、マルマンさま、本当にありがとうございました。

 

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新商品マルマン「MINI SKETCH(ミニスケッチ)」は、
2016年6月中旬より、ロフト LoFt 各店様にて500部のみ先行販売いたします。

◎ 東京近郊 : ロフト LoFt 池袋・渋谷・横浜・船橋・千葉・吉祥寺・立川・大宮・所沢
◎ 地方都市 : ロフト LoFt 札幌・仙台・名古屋・京都・梅田・高槻・神戸・福岡天神

* 画材コーナーでの販売となります。 * 各店様によって、販売日が異なります。

 

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いつでも、どこでも、描けるスケッチブック。
コンパクトで持ち運びやすい、より身近で気軽なスケッチ。
日常の中、ぜひ一緒にお出かけしてください。よろしくお願いします!
 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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「麻布十番焼肉 Kintan」様のロゴタイプ制作・グラフィックツール制作をいたしました。

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ロゴタイプ制作・グラフィックツール制作をさせていただいた、「麻布十番焼肉 Kintan」様が2016年5月20日(金)にオープンしました。“カジュアル・リッチな大人の焼肉レストラン” というKINTANブランドの統一コンセプトは軸に、新旧が交わる麻布十番という街のカオス性、自分たちのスタイルで焼肉を楽しむヒップな大人たちに向けた、麻布十番焼肉 Kintan。

 

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複数要素が行き交う、麻布十番の街だからこそ成り立つデザインとは。良い意味で焼肉店らしからぬ期待を裏切る、そんな「ギャップとフック」を考えました。紺色で、大人の雰囲気と存在感を持つロゴタイプ。牛シンボルと手書きの「Azabujuban」(お肉を焼くイメージで、“ju” が横に伸びています)と絡み合うロゴ展開。ランダムな牛柄とタイプが混合したツールから、麻布十番のカオス性を見ることができます。

 

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私が考える「デザインの強さ」につながる要因は、「人の想い」と「独自性」です。“デザイン” は “デザイナーが携わったもの” と認識されがちですが、まず、「こういったお店(会社・ブランド)に絶対するんだ!」という、強い「人の想い」がないとスタートできません。そして、「独自性」は「そのサービスがもたらす圧倒的特長」。今まで目につけてこられなかった着眼点。その、「人の想い」「独自性」を具現化することが、デザインであり、ブランディングであり、デザインの強さです。

KINTANブランドを経営される、株式会社カルネヴァーレ代表 鳴坂竜一さまのビジョンはとても明確。「その街で1番愛される、焼肉レストランになりたい」。この言葉にすべて集約されていると感じます。街が変われば、人も変わる。ロゴ・ツールをはじめ、インテリアやスタイリングを地域雰囲気に合わせ、新たにデザインするのは、ビジョンにつながる理由です。強い想いをより強く形にしていくよう、私も進んでいきます。鳴坂さま、いつもありがとうございます。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!

 

◎ 「麻布十番焼肉 Kintan」様、作品紹介ページは こちら です。
◎ 「麻布十番焼肉 Kintan」様、オフィシャルWebサイトは こちら です。
◎ 「株式会社カルネヴァーレ」様、オフィシャルWebサイトは こちら です。

 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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人の顔が見えるデザイン、「クライアント・インタビュー」カテゴリを追加しました。

デザインが前にくるのではなく、あくまでも “人” を前に。
“人” が、こうなったらいいな、と思うことに向かう、後押し(= デザイン)となる。
屋号である「アトオシ」は、私の理念でもあります。

いままでの制作事例の中から、本ニュースページ内の、
・ 人(クライアント)の顔が見える記事
・ 人(クライアント)のデザインに対する想いを載せた記事
「クライアント・インタビュー」カテゴリ にまとめ、タグ付けしました。

 

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人とデザインのより良い関係、気づきの一つになれば幸いです。よろしければ、
「クライアント・インタビュー」カテゴリ をぜひご覧ください。何卒、よろしくお願いいたします。

 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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デザイン誌「タイポグラフィックス・ティー No. 283」(日本タイポグラフィ協会)に掲載されました。

日本タイポグラフィ協会から出版された、
「タイポグラフィックス・ティー No. 283」に、永井弘人(アトオシ)の制作事例が掲載されました。

 

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ティー誌は、創刊以来33年を越えデザイン関連協会が発行する出版物としては異例の長寿を誇ります。各号の特集記事は、「日本の活字の歴史」といったアカデミックで堅い内容から、「町中の看板」など私たちの日常に溢れる文字や記号まで、ありとあらゆる「タイポグラフィ」がテーマとなっています。No. 283は、メンバーズワーク2016 & 会員リスト号です。(日本タイポグラフィ協会 紹介文より)

掲載デザイン
ロゴマーク・パッケージ讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり
ロゴマーク・パッケージ信州 鹿肉・熊肉 煮缶詰
ロゴマーク・パッケージ九州唐津 麹漬 えのき・エリンギ
ロゴマーク・ポスター高める
ロゴマーク・ポスターNew Planet One
ロゴマーク・ポスターデザインで会話する。
ロゴマーク・ブランディング出張撮影 家族の日
ロゴマーク・ブランディング結婚式場 ルミアモーレ
ロゴマーク・ブランディング信州プレミアム & PEAKs
ロゴマーク・ブランディング霞ヶ関どうぶつクリニック
ロゴマーク・ブランディング六本木焼肉 Kintan
ロゴマーク・ブランディング代官山焼肉 kintan

日本タイポグラフィ協会会員ならではの、作品が多数掲載されています。文字やタイポグラフィックの歴史と同じく、普遍的〜流行的見え方がデザインを通し、感じられる1冊です。掲載ページはp072・p073です。また、「日本タイポグラフィ協会」公式サイト内、会員名簿ページ、永井弘人のポートフォリオ・作品が更新されました。何卒、よろしくお願いいたします。
 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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ペーパーラボ・印刷会社「河内屋」様のロゴマーク制作・グラフィックツール制作をいたしました。

東京都港区新橋にある、ペーパーラボ・印刷会社「株式会社 河内屋」様のロゴマーク、そして、名刺・封筒・一筆箋・レターヘッドといった、グラフィックツール一式をデザインさせていただきました。

寛永時代から継承される河内屋様。元々は、白金で馬具商を行っており、先代より「カワチヤ・プリント」として、印刷業種をメインとした業務を行ってきました。様々な印刷会社がある中でも、特殊印刷・特殊加工・活版印刷を得意とされています。(以前、ご紹介しました、「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」のパッケージラベルや、「代官山焼肉 kintan」の牛型抜きフライヤーなど、すべて河内屋様にお願いした印刷物です)

 

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社名を、カワチヤ・プリントから「河内屋(元の屋号名)」に変更し、
印刷はもちろん、紙に関わるものすべてを追究していきたい。
屋号を冠して、世界にも通用する印刷物をつくりたい。

その想いから、ロゴマークのリデザイン、各ツールのグラフィックデザインをご依頼いただきました。デザインコンセプトは「重ねる」。長年、受け継いできた歴史、紙の可能性への期待。重なる想いを拡散し、世界へとはばたかせる。普遍的なロゴタイプと、特徴的なシンボルマークには、そのような願いが込められています。名刺や封筒などのレイアウトは、紙の研究室を想起させる “ラボ感” を表現しました。箔押しや小口塗装を反映することで、「河内屋では、こんな加工もできるんだ!」という印刷見本としても機能します。

 

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デザイン納品後、河内屋代表の國澤良祐さんに、ロゴマークをつくった感想、そして、今後のビジョンをお聞きしました。

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株式会社河内屋 代表 國澤良祐さん

永井さんにデザインをお願いしたきっかけは、社名変更のタイミングと、これぞ! というシンボルがほしかったからです。シンボルを見て、河内屋としての姿勢や考えを想像させる。想いを汲み取っていただき、とても良い形になったと感じています。私たちとしては、デザインをつくって終わり、ではなく、デザインのたたずまいに相応しい、より良い会社にしていく。そう考えています。言い換えれば、ロゴマークと共に、会社を育てていくことができる。とても嬉しいことです。

デジタルにあふれる世の中だからこそ、紙の可能性や紙が持つ力強さを証明していきたい。今までの印刷技術はもちろん、紙にまつわることであれば、すべて挑戦します。結果、国内外を問わず、紙の価値の再認識につながると信じています。また、価値を伝える新たな提案として、活版印刷機を置いたバーラウンジなんかも考えています。紙や印刷好きが集う場。そのような、人通しのつながりや広がりを、今後はより大切にしていきたいです。

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振り返ると、5年前に私が “アトオシ” として独立した時。名刺印刷をお願いしたのが河内屋様で、それが初めての出会いでした。気づけば、互いに協力し合える関係性となり、とても感慨深いです。いつも難易度の高い要望(本当に感謝です…)に、「そういった表現をしたいのであれば、こういった紙や印刷加工の方がいいですよ!」といった提案を喜んでしていただける、とても頼もしい方です。

グラフィックデザイナーとして、私も紙の可能性を伝える一人。これからも、お客さまとの想いを重ね、デザインを通して、形にしていきます。國澤さん、河内屋様、ありがとうございました。今後とも、どうぞよろしくお願いします!

 

◎ ペーパーラボ・印刷会社「株式会社 河内屋」の作品紹介ページは こちら です。
◎ ペーパーラボ・印刷会社「株式会社 河内屋」オフィシャルWebサイトは こちら です。

 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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「works/project・logo・graphic」更新(2016.05.28)

「works/project」 作品4点を更新しました。
「works/logo」 作品5点を更新しました。
「works/graphic」 作品1点を更新しました。
 

株式会社ギャプライズ  ロゴマーク・名刺

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FunCars ファンカーズ 写真共有サービス  ロゴマーク・ステッカー

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UM Design Association  パンフレット

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ペーパーラボ・印刷会社 「株式会社 河内屋」  ロゴマーク・グラフィックツール
讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり  パッケージ

 

何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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デザイン書籍「スタイル別 ブランディングデザイン」(パイ インターナショナル + ピエ・ブックス)に掲載されました。

パイ インターナショナル + ピエ・ブックス様から出版された、
スタイル別 ブランディングデザインに、永井弘人(アトオシ)の制作事例が掲載されました。

 

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ブランドや新商品、ショップを開発する時、どんな人にその商品を買ってもらいたいか、また来店して顧客になってもらいたいのか。年齢・性別、趣味やライフスタイルなど、どこに住んでいるどんな人たちが好むブランドにしたいのかを明確にすることが、ブランディングを成功させるカギとなります。コンセプトづくりから、ロゴマーク、様々なグラフィックツール、そして店舗デザインまで、ブランドはいかにして作られていくのか。最新実例を一挙に紹介します。(Amazon 紹介文より)

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・ 焼肉レストラン「赤坂焼肉 KINTANp087
・ 焼肉レストラン「表参道焼肉 KINTANp088
・ 焼肉レストラン「六本木焼肉 Kintanp088
・ 焼肉レストラン「原宿焼肉 KINTANp089
・ 焼肉レストラン「代官山焼肉 kintanp089
・ 焼肉レストラン「恵比寿焼肉 kintanp089

「焼肉 KINTAN」ブランドとして、今までオープンした全6店舗を紹介いただきました。「街が変われば、人(ターゲット)も変わる。その街で一番愛される、焼肉レストランでありたい。」という、代表 鳴坂竜一さまの想い。軸となるコンセプトと、店舗ごとに変動するデザインにより、お客様の幸福感や地域活性につながるブランディングを目指しています。

「ターゲット・エリア・ライフスタイル」という視点から、デザイン実例を見ることができ、ブランド構築・ブランディングを考えている方、興味がある方にとても役立つ1冊です! 掲載写真は後日アップいたします。何卒、よろしくお願いいたします。
 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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デザイン年鑑書籍「日本タイポグラフィ年鑑 2016」(パイ インターナショナル + ピエ・ブックス)に掲載されました。

日本タイポグラフィ協会・パイ インターナショナル + ピエ・ブックス様から出版された、
日本タイポグラフィ年鑑 2016に、永井弘人(アトオシ)の入選作品が掲載されました。

「日本タイポグラフィ年鑑 2016」入選作品
・ ロゴタイプ・シンボルマーク部門 : イベント「デザインで会話する。」ロゴマーク
・ パッケージ部門 : 九州唐津名産品「麹漬 えのき・エリンギ」パッケージ

 

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タイポグラフィの「今」を知る、貴重な一冊!
日本タイポグラフィ協会の13人の審査委員によって選び抜かれた作品を約400点掲載。
(Amazon 紹介文より)

 

クライアントの皆様、制作関係者の皆様、本当にありがとうございました。
これからもデザインの喜びを啓蒙しつつ、より進んでいきます。

今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」(瀬戸内国際芸術祭 2016 名産品リデザイン 採用受賞商品)が発売されました。

瀬戸内国際芸術祭 名産品リデザインプロジェクト 2016」に、
永井弘人(アトオシ)がパッケージデザイン制作・採用受賞した、「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」が発売されました。
(リデザインプロジェクト特別審査員は、D&DEPARTMENT PROJECT代表のナガオカケンメイさんです)

 

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「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」は、
一年で最も美味しい収穫時期の一番摘みと二番摘みのみを使用しています。
口の中に瀬戸内海の旨味が広がる、パリッとした海苔です。

一年中を通し、最もおいしく育った “のり”。そのことを、タイポグラフィックで堂々と伝えました。
“のりのり” は海苔・乗り(旨味・気分が乗っていること)を表現しています。

「味」は、豊かな味の広がりを円形で、「焼」は、焼かれる香ばしさを曲線で具現化。
艶ありの赤色箔押しを使用し、キラリと光る名産品を印象づけています。

ラベル・箱ともに、「きぬもみ」という和紙を使用。
やさしく細かなテクスチャは、瀬戸内の海、波を表しています。

 

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本商品のクライアントである地濱水産様の海苔は、
美味しさの評判から、ホテルや旅館、寿司屋さんでも提供されています。

味のり・焼のり共に、単体購入が可能で、1パックに板のり7枚分(8切56枚)が入っています。
おすすめは、「味焼のりのりセット」。味のり・焼のりが1パックずつ入って、贈答用にも使える箱つきです。
見ても食べても、まさに気分「のりのり」!

これらの商品は、2016年3月20日(日)から、
瀬戸内国際芸術祭 2016 公式ショップ(高松港・直島宮浦港・宇野港)」等で販売しています。

 

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「瀬戸内国際芸術祭」は、
美しい瀬戸内海の島々を舞台に3年に一度開催される現代アートの祭典です。

「瀬戸内国際芸術祭 名産品リデザインプロジェクト」は、
名産品パッケージデザインを、メーカー・デザイナーが協働でリデザインすることで、
その名産品を日本全国に発信していくプロジェクト。(上写真は、地濱水産の地濱美保さんと)

相乗的に良いものを伝える。嬉しいデザインの役割、そして、立ち位置だと感じます。
瀬戸内国際芸術祭を訪れた際は、ぜひ手に取ってみてください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。のりのり。

 

有限会社 地濱水産
瀬戸内国際芸術祭 2016 公式ガイドブック (Amazon)
瀬戸内国際芸術祭 2016 オフィシャルサイト 概要
  (春:2016年3月20日(日)〜4月17日(日)/夏:2016年7月18日(月)〜9月4日(日)/秋:2016年10月8日(土)〜11月6日(日))
「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」 作品紹介ページ

 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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デザイン書籍「ロゴと展開 ブランドイメージを伝えるデザイン」(グラフィック社)に掲載されました。

グラフィック社様から出版された、
ロゴと展開 ブランドイメージを伝えるデザインに、永井弘人(アトオシ)の制作事例が掲載されました。

 

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本書ではロゴとその展開例(名刺・ステーショナリー・ショップツール・サイン・ポスター・Web ほか)を、全国様々な業種から収集して収録。商品・企業・ショップ・施設・イベントなどのロゴと展開例を、多数紹介します。日本語のロゴ、英語のロゴ、様々なロゴを収録し、メイキングも掲載。(Amazon 紹介文より)

掲載ロゴマーク・ブランドツールデザイン
・ 焼肉レストラン「代官山焼肉 kintanp029
・ 結婚式場「ルミアモーレp075
・ 医学統計解析事業「株式会社H-STATp114

デザインが実際にどう使われるか。いろんなリアルシーンが見れて見所満載です!
何卒、よろしくお願いいたします。
 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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デザイン書籍「ニホンゴロゴ2」(パイ インターナショナル + ピエ・ブックス)に掲載されました。

パイ インターナショナル + ピエ・ブックス様から出版された、
ニホンゴロゴ2に、永井弘人(アトオシ)の制作事例が掲載されました。

 

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デザインの優れた最新のニホンゴロゴが大集結! 本書では商品ロゴ・イベントロゴ・企業ロゴ・店舗ロゴなどバラエティ豊かな約900点の日本語のロゴを厳選して業種別に紹介。ひらがな・カタカナ・漢字の特徴を活かしたデザインや筆文字、装飾が秀逸なロゴが満載の、ロゴ制作の現場でとても役立つ1冊です。(Amazon 紹介文より)

掲載ロゴマークデザイン
・「豚ジャーキーp033
・「肉割烹 赤坂 金舌p033
・「獣喫茶リカコp061
・「麹漬 えのき・エリンギp077
・「鹿肉・熊肉の味噌煮p078
・「信州プレミアムp108
・「霞ヶ関どうぶつクリニックp132
・「ほがらか接骨院p135
・「高めるp168
・「古典p168
・「写真とか絵とかp178
・「健智小学校p181
・「ソメマユp186
・「家族の日p211

クライアント様と共につくり上げた、多くのデザイン事例を掲載いただき、とても嬉しく思います。
本当にありがとうございました。何卒、よろしくお願いいたします。
 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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「月刊アドセレクト vol.86 CI・ロゴマーク特集」(グラフィックデザイン誌) に掲載されました。

グラフィックデザイン誌「月刊アドセレクト vol.86 CI・ロゴマーク特集」に、永井弘人(アトオシ)がディレクション・デザインを担当した、「霞ヶ関どうぶつクリニック」「麹漬 えのき・エリンギ」「鹿肉・熊肉 煮缶詰」「デザインで会話する。」「Rain」「え越後屋 260周年記念マーク」「Salmons & Co.」「Voice of Asia Yui 結」「永井弘人 ネームタイプ」のロゴマーク・グラフィックツール(ブランドツール)が掲載されました。

◎ 動物病院 「霞ヶ関どうぶつクリニック
◎ 九州唐津 名産品 「麹漬 えのき・エリンギ
◎ 信州 名産品 「鹿肉・熊肉 煮缶詰
◎ デザイントークイベント 「デザインで会話する。
◎ 上保美香子 2nd Single 「Rain

 

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掲載ページは、 44p〜51p です。よろしければ、書店等にて御覧くださいませ。
何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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Pinterest、はじめました。デザイン事例作品を、一覧できます。

Pinterest、はじめました。
永井弘人(アトオシ)のデザイン事例作品を、一覧して見ることができます。

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永井弘人(アトオシ)Pinterest  ロゴマーク・ブランディング デザイン事例一覧

 
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Pinterest は本来、ネット上に存在する気に入った画像にピン立てを行い、
興味を見つけ、今後の自分の行動を促すツールとなっているようです。
私は、自分の作品のみピン立てして、ポートフォリオ的な使い方にしました。
本サイトにはない、デザイン事例作品を俯瞰、一覧した見え方ができます。ぜひ一度ご覧ください

現在、以下のようにカテゴリ分けをしています。
・ Logo Design / ロゴマーク デザイン
・ Branding Design / ブランディング デザイン
・ Package Design / パッケージ デザイン
・ Poster Advertising Design / ポスター・広告 デザイン
・ Brochure DM Design / パンフレット・DM デザイン

まだすべての事例作品をピン立てしていないので、
随時、増やしつつ、動向を見ながら、整理していきます。
何卒、よろしくお願いいたします。

 

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永井弘人(アトオシ)Pinterest  ロゴマーク・ブランディング デザイン事例一覧

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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「works/Logo」更新(2016.01.21)

「works/Logo」 作品4点を更新しました。
 

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何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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竹尾見本帖店「50のタイポグラフィック記念日ポストカード」展示中です。

竹尾見本帖店「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.11、同時開催、日本タイポグラフィ協会「50のタイポグラフィック記念日ポストカード」。永井弘人(アトオシ)がデザインしたカードも展示いただいています。

 

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竹尾見本帖店「50のタイポグラフィック記念日ポストカード」。2016年1月21日(木)〜2月26日(金)。毎日、何かしらの記念日。日付と記念日名称を重ね、タイポグラフィックでデザインしております。お近くに寄った際は、ぜひご覧ください。何卒、よろしくお願いいたします。

 

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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Salmons & Co.様 ロゴマーク・名刺を制作いたしました。近況のご報告です。

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Salmons & Co.様 ロゴマーク・名刺を制作いたしました。
現在、とてもありがたいことに、様々な業種・サービス・ブランドの
ロゴマークデザイン、VI・CI構築、ブランディングを進行させていただいております。

プロジェクトごとに、随時、詳細をお知らせいたします。
何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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「今、デザイナーではない人」に、デザインを伝える。デザイントーク・ワークショップ「裏! デザイナーになる。」開催風景です。

2015年11月11日(水)に行った、永井弘人(アトオシ)による、デザイントーク・ワークショップ「裏! デザイナーになる。 〜 へぇー! こうやって、デザインってつくられてんだ。 〜」の開催風景です。私が行う、「日常とデザインを拡げる活動」の1つです。「今、デザイナーではない方」に向けて、デザイン思考を伝えるお話しをさせていただきました。

 

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デザインは、「既にデザイナーである人」だけのためにあるわけではありません。本当に、デザインの良い循環を生み出すには。技術面だけでなく、何を大切にして、どういう姿勢でデザインをつくっているか。そういうメッセージを、「今、デザイナーではない人」にもわかりやすく、親しみやすく、楽しく伝える必要がある。そのように考え、本イベントを開催しました。

本イベントは、「01. そもそも、デザインって何?」「02. デザインを体感する。」「03. デザイン構築の雑学をきく。」の三部構成にて行いました。第一部の「そもそも、デザインって何?」では、「デザインって? / デザインの効果って? / 事例からみる、デザインフロー・考え方」を、事例と共にお話ししました。

 

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第二部「デザインを体感する。」は、デザインワークショップです。グループに分かれ、世の中で使われているロゴを例に、デザインがもたらす印象を “意識して” 見ていただきました。そして、ディスカッション。

そのデザインから、どんな印象を感じるか?

・ かわいい!
・ カッコイイ!

なんで、そんな印象を感じるか?
・ かわいい印象を感じる! → なんで? → 丸みを帯びていて、若い女性が好みそうなピンク色だから!
・ カッコイイ印象を感じる! → なんで? → 角が立っていて、太く、無骨。男性のような重みのある黒色だから!

どう人に感じさせたいか? という、自分が立てたデザインの目的を達成させる。そのためにも、印象を意識することは、自分がデザイン表現をする上でとても大切ですね。

 

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ディスカッションの後は、ワークショップ。実際にデザイン制作を行っていただきました。内容は、「日頃、お世話になっている人の名前ロゴ」をつくる。

名前ロゴをつくるフロー
・ 対象の人を決める → 対象の人の特長を書き出す → 書き出した特長を、“一つの言葉” にまとめる

この “一つの言葉” こそ、“デザインコンセプト” です。映画でいうタイトル、運動会でいうスローガン、みたいなものでしょうか。自分が形にしたデザインを、見た人に「こう」感じてもらいたい。の、「こう」の部分。“デザインコンセプト” を手描きラフにて、形にしていくわけですが、自分の頭にある、情報ストックだけから形にするのもちょっと厳しい。そこで、デザイン資料の登場です。

・ 資料を見ながら、デザインコンセプトと重なる表現を確認する → 参考にしつつ、ラフを描く → 複数描く中から、最もデザインコンセプトに近い! と感じるラフにチェック!

 

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「デザイナーではない人たち」が、デザインを理解・体感するために、熱心に描いた名前ロゴの数々。今度は、「なんで、このような名前ロゴになったか」、その理由を自身の口から説明してもらいました。「説明して、伝える」ことも、大事なデザインです。デザインのゴールは、人に伝わること。つくって終わり、じゃないのが、デザインのやりがいでもあり、面白いとこなんです。

 

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第三部は、「デザイン構築の雑学をきく。」……仕事ってどこからくるの? 振り幅のある発想はどこからくるの? といった、日頃デザイナーに対して、みなさんが気になっている質問に答えました。当たり前の日常シーンこそ、デザインにすっごい生きてきます! そんな話をしました。

ラストは、前記事でも紹介した、「著書 デザイン入門書「デザイナーになる。」(MdN)書籍テーマソング」のライブ! 作曲した箱守さん本人に、サプライズで歌っていただきました! みなさん、いろんな意味でビックリしていました。笑

開催するにあたり、会場準備をはじめ、多くのご協力をいただいた、渡辺順也さん、ユンさん、飯田航生さん、ビビアンさん、イノベーター・ジャパンの皆様。歌っていただいた箱守啓介さん、撮影していただいた服部恵介さん。本当にありがとうございました!

 

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「日常とデザインを拡げる活動」としての本イベント。「デザイナーではない人たち」から、「意識すると、なんだか、(明朝体よりも)ゴシック体の方が親しみを感じるよね」という言葉が出てくるシーン。とても感動的でした。細かなデザイン表現のすべてに理由があり、意味がある。微力ながらも、「デザイナーではない人たち」に、そういったことを伝えられたのではないでしょうか。

今後も各プロジェクトを真摯に進め、形づくり、執筆・トークショーを中心に、「日常とデザインを拡げる活動」を続けていきます。デザインの役割が多くの人たちに伝わり、より豊かな生活を送れることを願って。今後とも何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人

 

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